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Presentation like Steve Jobs
「Presentation Zen」の記事にもありましたが、
Steve Jobs at Macworld: “We come from different worlds”
Jobsの手前に上下のモニタがあるので、Jobsには次のスライドが見えていたということらしいです。
それはそれとして、プレゼン上手といえば、やはりAppleのSteve Jobsだと思います。
jobsのようなプレゼンをするにはなにが大切なのか、ポイントを10個にまとめている記事を発見しました。
Deliver a Presentation like Steve Jobs
- Set the theme.
- Demonstrate enthusiasm.
- Provide an outline.
- Make numbers meaningful.
- Try for an unforgettable moment.
- Create visual slides.
- Give ‘em a show
- Don’t sweat the small stuff.
- Sell the benefit.
- Rehearse, rehearse, rehearse.
ついでに、日本語に訳してあるサイトも発見しました。
- テーマを示す
- 意気込みを表す
- アウトラインを示す
- 数字に意味を持たせる
- 記憶に残る瞬間を作る
- 視覚的なスライドを創る
- ショーとして伝える
- 小さな事に動揺しない
- メリットを売り込む
- リハーサル、リハーサル、リハーサル
あれだけの人数を目の前に、あれだけのプレゼンができるようには、最後の「Rehearse, rehearse, rehearse.」がすべてを物語っていますな。
Birth of the Mac interface
Photos: The birth of the Lisa and Mac interface | CNET News.com
http://news.com.com/Photos+The+birth+of+the+Lisa+and+Mac+interface/2009-1041_3-6053877.html
30周年記念コンテンツですかね。
Macintoshのインターフェースの歴史がギャラリーで見ることができます。

Gallery 1: Early fonts, graphics Historic Polaroids chart evolution of the user interface.
http://news.com.com/2009-1041-6054432.html
Gallery 2: Radical shift Soft-key based UI becomes mouse/windows-based.
http://news.com.com/2009-1041-6054436.html
Gallery 3: Lisa desktop Creating double-click, menu bars and more.
http://news.com.com/2009-1041-6054440.html
Gallery 4: Sketching out the Mac Before MacPaint there was LisaGraf.
http://news.com.com/2009-1041-6054444.html
Apple Style Guide (2006 version)
InfoDesign: Understanding by Design – News | News flash
http://www.informationdesign.org/archives/003614.php#003614
The Apple Publication Style guide provides editorial guidelines for text in instructional publications, technical documentation, reference information, training programs, and the software user interface.” (Apple Developers Connection) – courtesy of usablehelp
ということで、Appleのパブリシティ関連のデザインガイドライン最新版 (2006年度版) が公開されているようですね。
PDFは下記から取得できます。
http://developer.apple.com/documentation/UserExperience/Conceptual/APStyleGuide/AppleStyleGuide2006.pdfhttp://developer.apple.com/documentation/UserExperience/Conceptual/APStyleGuide/AppleStyleGuide2006.pdf
Appleについては「User Experience Documentation」でいろいろと公開されているのですべて目を通すとかなり勉強になります。
User Experience Documentation
http://developer.apple.com/documentation/UserExperience/
AppleのSNS?
アップル、.Macを大幅にパワーアップ
http://www.apple.com/jp/news/2005/sep/20dotmac.html
.Macグループ:.Macのメンバーは、広告の入らないプライベートなオンラインコミュニティーを簡単に作成し、家族、友人、プライベートなグループで簡単にコミュニケーション、スケジュールの調整、デジタルメディアの共有を行うことができます。.Macグループの機能を使うと、メンバーは一つのアドレスを使ってグループ全体にメールを送信することができるほか、共通のグループiDiskにファイル、写真、ムービーをアップロードしたり、グループのウェブページを公開して、他のサイトへのリンクを張ることもできます。また、共有するiCalRカレンダーを使ってグループイベントの情報を最新の状態に保つこともできます。
だそうな。
下記URLでクイックツアーが体験できます。
アップル .Mac – クイックツアー – グループ
http://www.apple.com/jp/dotmac/groups.html
わたしはアカウントを持っていないので、持っているひとに試してもらいました。
個人が.Mac上で「グループ」を開設してメンバーを募り共有するという感じです。
mixiで慣れてしまっている方には「いまひとつ」な感じが否めませんね。
Tiger
アップル – Mac OS X
http://www.apple.com/jp/macosx/
「Tiger、ついに封印が解かれる」ということで、4/29 (金) に販売されるらしい。
こういう情報を拾うたびに欲しくなるなあ (< Mac)。
Apple fontsとMicrosoft Typography

Apple fonts – Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Apple_fonts

Microsoft Typography – Free font information, TrueType, OpenType, ClearType
http://www.microsoft.com/typography/default.mspx
ただのメモですが。
[書籍] Human Interface Guidelines:The Apple Desktop Interface (日本語版)
1984年に登場した米Apple Computer社のMacintosh。机上の作業をメタファとした操作体系は,その後のGUIの先がけとなった。本書はその設計思想と実装をアプリケーション開発者向けにまとめたもの。アジソン・ウェスレイ・パブリッシャーズ・ジャパン版(1989年)の再刊だが,GUIの利点と限界をユーザー中心の視点から簡潔に説いた内容は20年を経た今も色あせていない。「コンピュータ操作をエンジョイしてはならない,という理由はどこにもない」とする下りは志の高さを感じさせる。
と日経BP企画のレビューがあります。
マン・マシン・インターフェース設計基準を解説した書籍です。
GUIを勉強するにはまずここからなんじゃないかと思ったので、早速購入してみました。
[参考] KDE 3.2リリース–AppleのSafariも貢献
KDEバージョン3.2リリース–AppleのSafariも貢献 – CNET Japan
KDE Projectは、K Desktop Environmentソフトウェアの大型アップデート、KDE 3.2をリリースした。このアップデート版に含まれるKonquerorウェブブラウザには、AppleのSafariブラウザチームとのコラボレーションから派生した改良が加えられている。
へえ。
